AndroidのカメラサポートライブラリのCameraXを使ってみました

Androidのカメラ制御は
カメラが対応している解像度の取得や
プレビュー解像度の設定、画面回転など
いくつか面倒なステップを踏む必要がありますが
それらを吸収してくれる公式ライブラリがCameraXです。

ライブラリの使用方法はGoogleのCameraXのドキュメントに記載されていますが、
実際に動かしてみたコードを以下に記載します。
MainActivityにカメラプレビューを表示するだけの機能を持つアプリです。

Kotlinで書いているのもありますが、
ライブラリを使用しない時と比べて、ぐっと必要なコード量が減っています。

画像の撮影や、画像分析もライブラリに含まれているようです。

水曜担当:Tanaka



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