WebXRを便利に作れるA-Frameを使ってみました。

昨年の12月にVer1.0.0がリリースされたA-Frameを使ってみました。

360度動画であれば40行程度。
Body要素内だけなら、たったの6行程度で実現できてしまいます。

以下実際のソースコードです。

コード内で行っていることはとても簡単で

a-assetsタグ内に表示したい videoリソースを設定して、
a-sceneに表示するa-videosphereタグのソースに
a-assetsタグ内で設定したリソースのIDを指定してあげることで
a-videosphere にvideoリソースが表示されます。

このフレームワークを利用することで
WEBブラウザ上で動くマーカーARも作れるようです。

水曜担当:Tanaka




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