新人日誌4

動画を編集する機会があり、

動画のフレームレートを安定させるための制御をkotlinで書いてみました。

まずメンバ変数の宣言と初期化です。

次に初期設定を行うメソッドをInitとします。

引数で渡した値が最大フレームレートになります。

次に実際にウェイトをかける処理をProcとしています。

kotlinは変数の型を推論してくれるのでjavaと比べて楽に感じました。

宣言時のval(読み取りのみ),var(書き込み可能)で書き分けられるのも良いですね。

参考記事: Javaゲーム制作記ミリ秒のsleepで正確にFPSを固定する方法

水曜担当 Tanaka




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