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私の気になるMR

明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。

MR(複合現実)とは、簡単にいうとAR(拡張現実)をさらにリアルにしたものです。すでに手に入るものでは、マイクロソフトのHoloLensですね。

僕が気になるのは有名ですが、magic leapです。 続きを読む



年末年始営業のご案内

拝啓 年の瀬も押し詰まり、ご多用のことと存じ上げます。
さて、誠に勝手ながら、弊社の年末年始の営業は、下記のとおりとさせていただきます。
皆様にはご迷惑をお掛けしますが、何卒ご容赦願います。
今年一年ご愛顧を賜りまして大変感謝申し上げますと伴に、皆様のご多幸をお祈りいたします 。

敬具

年内営業   平成28年12月28日 19:00まで
年始営業   平成29年1月5日 10:00より



10秒間撮影可能なカメラグラス

Snap(旧:Snapchat)社からカメラ付きの眼鏡が発売される予定です!
おしゃれなデザインでスマートフォンとの同期ももちろん可能!

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新人奮闘記11

iOS 入門

お天気アプリ開発

お天気アプリの作成にあたって、定番な位置情報の取得

現在値に基づいた天気を表示する事が前提となります。

今回は位置情報の取得について困った事等を記載していきたいと思います。

iOS アプリを開発する時、必ず必要な要素で、位置情報の利用許可というものがあり、アプリを使用する際

「位置情報の利用を許可しますか?」とよく見かけるポップアップ

コチラは、iOS8から、位置情報サービスを利用したアプリを開発する時は、ユーザー認証を得て下さいと言う意味で、実装する際必須の項目となっています。

この認証をえなければ、位置情報の取得ができない仕組みになっています。

対応としてユーザに許可を要求する、requestAlwaysAuthorizationまたは、requestWhenInUseAuthorizationメソッドを実装します。

 

まとめ

バックグラウンドで、位置情報を利用するアプリでは、requestAlwaysAuthorizationメソッドを明示的に実装する。

アプリ利用時のみ位置情報サービスを得る場合は、requestWhenInUseAuthorizationを明示的に実装する。

位置情報を利用する目的をそれぞれ、info.plistファイルにてキーと値で記載する。

起動時のみ利用: NSLocationWhenInUseUsageDescription ⇒ 目的必須(例:起動時のみ位置情報を使用します)

バックグラウンドでも利用: NSLocationAlwaysUsageDescription    ⇒ 目的必須(例:常時位置情報を使用します)

 



新人奮闘記9

iOSでお天気アプリ開発

現在お天気アプリを作成していまして、Open Weather Map というお天気情報をAPIで提供しているサービスを使ってアプリを作成しているkenyです。
Open Weather Map APIからJSONデータを取得しようとhttpリクエストする時にハマってしまいましたので記します。ATSが要因ですが…

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